アプリのダウンロード数を伸ばして報酬を得る考え方について!

どうもタカユキです。

タカユキのスマホアプリ講座part1に入ります。

個人がスマホアプリを作って稼げるのか?って質問があると思います。

また、個人のスマホアプリで稼ぎたいけど稼げないって方が多いと思います。

確かに企業で行われるように広告を出して、何人も投入するようなアプリと比較はできません。

しかし、ココだけでお話する考え方を知るだけで初心者でもアプリがダウンロードされて利益を得られる手法があります。

まあ、かくゆうヒゲメガネも「アプリは稼げる!」と思って2012年頃にAndroidアプリ開発の学校へ通いました。

そして素人なりに何本かアプリをリリースするも1年でダウンロード数は多くて200程度・・

nend広告を使って得られた利益はたったの数百円。

完全に趣味で終わって、アプリを作ることをやめていました。

しかし、トレンドアフィリエイトを実施して稼ぐ友人とチームを組むことでトレンドアプリってものを作り始めました。

そのアプリ開発の考え方があるだけで圧倒的に報酬もダウンロード数も伸びます。

稼ぎやすいアプリについて

おそらく初心者の方は「読み物」「クイズ」「情報まとめ」等の文章がコンテンツとなるものだと経験的にも思います。

素人から個人で開発できるゲームなどもありますが。

初心者はより簡単な文章系をおすすめしておきます。

ネットで検索しても開発ネタやサンプルソースも多く、プログラミングの構造も比較的わかりやすいと考えています。

個人のアプリ開発者ってやはりエンジニア視点が強いので、どちらかと言うと「作りたいもの」を作って「ニーズがあるもの」を作りません。

ほぼほぼ個人で作ったアプリで世間を騒がせることなんかありません。

なのでしっかりと市場を調査してニーズを捉えたアプリを作ることが大事です。

GooglePlayアプリ市場

例えばですがGooglePlayで母の日で検索をしてみました。

GooglePlay母の日

あなた自身も検索してみて欲しいのですが、かなりのアプリが表示されるのに殆どが「母の日」に関係していないアプリだと分かると思います。

ちなみにググッてみたら・・・

Google 母の日検索

2800万件!!

まあこれは単純に検索しただけですので・・・一概になんとも言えませんが。

ただ、GooglePlayでは圧倒的にアプリが少ないことが分かると思います。

もちろんアプリ内でどのくらい検索されるかにもよると思いますが。

つまり視点を変えるだけで非常にチャンスが生まれることがわかるでしょうか?

ちなみに・・スマホアプリってiPhoneアプリも含めてランキング重視と言われています。
しかし、個人アプリなら1アプリで月に数千円〜数万円稼ぐダウンロード数ならGoogleplayやAppStore内の検索でだけで持っていけます。

特に企業が数万円を稼ぐ程度をアプリを作っても大赤字でやっていけませんよね。

でも個人で稼げるなら結構大きくないですか?

トレンドアプリの考え方

シンプルに書きますと。

その名の通りですが「トレンド=流行」に沿ったアプリを作ってリリースすることです。

単純ですが上記で記載しました「母の日」であれば「母の日2016プレゼントまとめ」なんてリリースも良いかもしれません。

これもきっちりトレンドを想定しています。今年「2016」がトレンド要素に当たります。

プレゼントなんで「アフィリエイトリンクを貼った商品」を置いてもいいかもです。
※さらに報酬は増えますね!!

また、雑誌やテレビで流行るXXダイエットなんかも「xxダイエットの方法」って出せばかなりダウンロード率は上がると思います。

要は世間の波にうまく合わせてアプリを作るってことです。

いかがでしたでしょうか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です