アプリの画像を簡単に加工するデザインツールのご紹介!

 

初心者がIllustratorやPhotoshopを利用することは非常に難しいと思います。

むしろアプリ開発なみに時間がかかるかもしれませんよね。

もちろん、勉強したい人にはきっちりデザインも学ぶと後々役立つとは思います。

今回はフリーで使える画像加工ツールと初心者でも悩まないツールをご紹介します。

そもそもですがIllustratorやPhotoshopは個人では少しお金がかる。。

そんなわけで似た機能を持ったツールをまずご紹介

ツール紹介(1)

それはご存知の方も多いと思いますがGIMPとInkscapeです。

こちらの2製品はフリーでかなりの高機能ですがなかなか操作になれるまでに時間がかかります。
◆GIMP
https://www.gimp.org/
◆Inkscape
https://inkscape.org/ja/

どちらもWindows&Mac対応です。

利用方法は割愛させて頂きます。
※ネット検索もしくはこちらの書籍で勉強下さい。

ツール紹介(2)

ヒゲメガネが最もおすすめできるツールです。

◆Photoscape
http://photoscape-free.softonic.jp/

こちらのツールはGIMPやInkscapeよりも圧倒的に操作難易度は低く操作方法は単調です。

個人でアフィリエイトをしているアフィリエイターには定評のある画像加工ツールです。

どちらもWindows&Mac対応です。

ツール紹介(3)

これは裏ワザ的に使いやすいツールです。

◆バナー工房
http://www.bannerkoubou.com/

webに加工したい画像をアップロードして画像を編集できます。

少し触っていれば感覚でも使えるようになります。

特に個人のアプリ開発であればこのツールでも充分に対応できます。

ちょっと画像に文字を入れるなどは簡単にできます。

番外編

こちらはMacユーザ限定になります。
そして体験版(β版)と有料版に2製品があります。

それがArtTextです。

◆体験版
https://itunes.apple.com/jp/app/art-text-2-lite/id425147621?mt=12
◆有料版(¥2400)
https://itunes.apple.com/jp/app/art-text-2/id404180306?mt=12

体験版と有料版の大きな違い機能として入っている画像の種類や加工の機能に差があります。

Macをお持ちででこちらを検討する方はまず体験版で試してみて良ければ有料版を買ってみるのも良いと思います。

本格的にデザインもしっかり覚えたい方は・・

IllustratorやPhotoshopのオンライン講座のこちらが非常におすすめです。

一人で本を買って勉強すると多くの方が挫折します。

こちらのオンラインスクールは基本を網羅しているので一旦学んだ後に書籍を実施すると理解も深まるしアプリコンテンツの画像もより綺麗なものができると思います。

分割も可能ですのでもしデザインもある程度は覚えておきたいって方はこちらです!

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