稼げるアプリネタの探し方!初心者から知るアプリマーケティング!

お疲れ様です!タカユキです。

今回は最も稼ぎやすいアプリネタの作り方をまとめましたのでアプリや個人ビジネスのマーケティングに活用してみてください。

日常の生活の中にチャンスはたくさんあります。

あなたが日常生活を送る上で「売る側」「売られる側」視点があるのはご存知ですよね?

日常生活の上ではおそらく多くの方は意識をしないと「売られる側の視点」で生活を送ってしまっているはずです。

つまりは、搾取される消費者のみの視点です。

普段は忘れてしまっていますが、いつも目の周りには無数の広告があってその広告があなたに「買え、買え、買え」と訴えかけています。

あなたがコンビニや自販機で何かを買う時に選ぶものも広告のマーケティングが大きな要因を占めています。

つまり、消費者という視点で日常生活を送っているとお金を払うだけの側から抜け出せないのです。

よって、あなた自身も売る側の視点を持つことが必要になります。

その視点を持つには個人でアプリを作ることやサイトを作ることです。

売る側の視点になると「何が売れているか?」「なんで人気があるか?」と目に入る商品に「WHY??」が増えます。

ちなみに現代の社会において1日に目にする広告の数は3000もあるとのことです。

よく見て数えて下さい!意識的に目に入る広告や無意識に目に入る広告と無数に広告があります。

ネット、テレビ、街ナカ、電車、バス。家にある商品・・・等など

私たちに「お金を使え」って言っています。

そんな呪縛からも開放されてあなた自身が「売る側」にまわるためにも視点を変える必要があります。

稼げるアプリネタ

もっともわかりやすいのが街の本屋さんで平積みの本を見ることです。

それは広告的に売りたいものです。

参考ですが、女性誌の表紙にある「XXダイエット」とあればこのダイエット法を記したアプリやサイトが検索される可能性があることがいえます。

それをあなたが作ってしまえば・・・

そしてそのダイエットがテレビにでればそれだけでもおおきなチャンスです!

ぜひ今回の考え方をご参考にしてみて下さい。

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