おすすめの副業について!教育関係の在宅勤務もあるんですね!

おすすめ複業・副業情報の寄稿記事です。

今回投稿して頂いた方の情報はこちら。

・性別:女性
・年代:50代
・本職:調査設計と結果分析のアナリスト
・副業収益額:平均月10,000円~30,000円

(1)在宅副業を行う理由

副業は教育関連の校正・校閲、採点業務です。

本職が月収24万、副業が1~3万円です。もともと、介護をしなければいけなくて、フルタイムの仕事を辞めて在宅での仕事をしていました。

介護のほうが落ち着いたところで、就活をして今の職場で働き始めました。

副業を辞めてもよかったのですが、ボーナスが出ないことと副業がOKだったので、そのまま続けています。

(2)体験談

在宅業務は忙しい時で月3万円以上、暇な時は数千円なので、数社と契約しています。

1社は毎月定期的に業務があります。もう1社は、今年に入ってからまだ仕事が来ていません。

もう1社は2~3か月に一度案内がきます。後の2社はこちらが可能であれば仕事を送ってくる形なので、無理であれば断ればよいことになっています。

現在は、副業なので、同時期に多くの仕事を受けることは難しいと思います。

在宅勤務者との懇親会を行ってくれる会社があって、在宅ワーカー同士で話をしてみると、やはり業務量のムラがネックであると言っていました。

(3)おすすめの在宅副業

在宅業務は嫌いではないので、こちらの仕事である程度の月収があれば、そちらをメインにしてもよいと思っています。

やりがいがあるのは、校閲業務です。自分の勉強にもなります。

ただ、同じ仕事を多量にすると、雑になってしまうので、異なる種類の仕事との掛け持ちがよいと思います。

本職が続けられる限り、在宅副業という形で、もう少し収入が多くなるよう、工夫していきたいと思っています。

WorkStyleCafeコメント

これから在宅勤務をせざるを得ない環境になる。
そんな現実も分かる投稿となりましたね。

やはり介護はとても重要な課題でしょうか。介護のために正社員をやめなければならない。

そんな状況になる人も今後どんどん増えて行きそうです。

やはり在宅で「稼ぐ」。

さらに生計をたてられるレベル環境を作らないとジリ貧です。

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