学生必見!就活に活きる夏休みのプログラミング勉強法

こんばんは!タカユキです。

学生の方は夏休みが長いですよね〜
夏休みといえば、2ヶ月くらいありますし、サークル活動やアルバイトに旅行など、学生の時間を最も満喫できる時期ですよね。

しかし、当サイトへいらっしゃった方は、なんとなく「多くの学生と同じことをすることは嫌だ!」と思っている方だと思います。

「周りの学生よりも一歩先ゆくスキルを付けたい。」

そんなあなたには、夏休みこぞぜひ「スマホアプリ開発・プログラミングの勉強をはじめてみること」がおすすめ!
スマホアプリ開発やプログラミングを学ぶと、就活の武器、お小遣い稼ぎ、起業につげられる可能性が増大します。

今回の記事では、より詳しく、学生が夏休みにこそプログラミングを学ぶのがおすすめな理由をご紹介したいと思います。

夏休みにプログラミングを学ぶべき理由

さて、なぜ夏休みにプログラミングをやるべきか??
夏休みを強調していますが、正直べつに冬休みでも春休みでも構いません(笑)

ただ、夏休みは、長い期間大学の講義も無くまとまった時間を使いやすい休み期間であるため、おすすめしています。

このサイトに訪れた人なら、周りの学生よりも凄いことをしたいって方や、就活への不安がある方、何か始めたいけど何をやったらいいか分からないって方が多いと思います。

そんな方々にひとつ言えるのは、今、休み中にアルバイトで必死になって稼ぐ10万,20万よりも、年収が2,000,000万増える働き方のほうが、よほどよくありませんか?

つまり、それを実現できる可能性が高いものこそ、プログラミング・スマホアプリ開発スキルなのです!

プログラミング・スマホアプリ開発のメリット

・「市場価値の高い能力」を高めることができる
・「不労所得」を得られる可能性が高い

プログラミング・スマホアプリ開発を学ぶことで、ただ時間を切り売りしてアルバイトをするよりも、将来的に今のアルバイトの何倍も役立つのです!

10代・20代前半でこれを知るか知らないかで、人生の選択肢が大きく変わってきます。

とはいえ、

「文系専攻で数学などはやってきていないし、プログラミングってハードルが高いなぁ」

と心配になる方もいらっしゃるかと思います。

しかし、プログラミングは本当に文系も理系も関係がありません。

なぜかというと、まず第一に、世の中で言われているシステムエンジニア(SE)の半数は文系学部出身者です。

第2に、プログラミングは、英語のようなものです。

  • put
  • get
  • set

といった中学レベルの英単語がわかればコードが書けてしまいます。

それに、プログラミングで利用する大半のコードは、今までの長い歴史の中で優秀な人達が便利に使いやすくしてくれていますので、0からコードを書くことはほとんどなく、基本的には用意されたものを覚えたり調べたりしながら利用していくのが定石です。

そして、プログラミングを学んで1つでもWebサービスやスマホアプリを開発することで、「答えが無い問い」への挑戦ができます。

「答えが無い問い」とは例えば、プログラミングの基礎技術やデザイン技術、ものを売るために必要なことなどなど…です。

理論的に考え、仮設を立てて検証して振り返って、また仮説を立てて・・・と繰り返す、いわゆるPDCAやロジカルシンキングといった就活や社会で仕事をする上で無くてはならないスキルも身につきます。

これをいかに早く体験するかで将来の筋道が変わってきます。

そのチャンスがなのです。

プログラミングを勉強して大学生のうちから起業するとは?

誰かに雇われたりするアルバイトの給料等ではなく、自分自身で収益を生み出すことはすでに起業家の一歩となります。

もし自分自身で収益を生み出す事を考えたとき、わたしたちWorkStyleCafeが、文系の方やプログラミング未経験の初心者の方でも特におすすめしているのは、「スマホアプリ開発」です。

アプリは最も身近であり、以下にディベロッパー(開発者)として登録するだけで個人のアプリ商店を開設できてしまうのです。

  • Android:GooglePlay
  • iPhone:AppStore
※プログラミング未経験の初心者の方がアプリ開発(Android)からはじめるのがおすすめな理由はこちらでより詳しくまとめています!

プログラミング初心者がAndoridアプリ開発からはじめるといい理由とは?

2016.06.12

プログラミングはローリスクハイリターン!

プログラミングは、PCひとつさえあれば、書籍費もしくは学費(たとえば、プログラミングスクールで学ぶ際)以外は余計なお金はかかりませんし、リスクやデメリットはありません。

当サイト「WorkStyleCafe」管理人メンバのうちの1人も、当時、私タカユキがプログラミングスクールで講師をしていた時にスクールへ通った文系学生だったんです。

彼は学生ながらスマホアプリ開発を学び、個人でアプリをリリースし、卒業までにとある会社の勤怠管理システムを構築し、大きな金額を稼ぎました。

学生のうちから受注・発注・契約といった商売の基本を学ぶこともでき、その後の大手企業への就職が有利になったのは言わずもがなです。

今はプログラミング教育の義務教育化が謳われるくらい、プログラミングを学ぶのは早ければ早いほどいいです。

下手な資格やTOEICの勉強をやるよりも、圧倒的に生きる上でコストパフォーマンス(費用対効果)が高いのがプログラミングです。

もし、今コンビニ等でアルバイトをしているなら、すぐにでもプログラミングの勉強をスタートし、コンビニ等誰でもできるアルバイトではなく、プログラミングができるアルバイトをしましょう。(企業で働くとはどういうことか、その意味も分かります。)

そして学生のうちから企業で働いたり、たくさんの社会人と話して意見交換をする中で、「夢」や「目標」がきっと生まれてくると思います。

いまや、そんな中から多くのベンチャー企業がどんどん生まれています。

総じて、起業するか有名企業に就職するか問わず、人生において考え方を学ぶ意味でもおすすめができるのが、「プログラミング」なのです。

プログラミングを0からはじめるとき何から始めればいいか?をこちらの記事で紹介していますので、ぜひあわせて読んでみてください。

プログラミング初心者・未経験者は何からはじめるべき?

2016.04.17

プログラミングの勉強を続けていくために

ただ、プログラミングを一人ではじめるのは不安、独学で書籍だけで勉強するのはモチベーションが続くかわからない・・・

そんな方には、「プログラミングスクール」へ通ってみることがおすすめです。

特に学生は学割があることが非常にラッキーです。
特に学割でコスパが良いのがこちらオンラインスクールの「TechAcademy」です。

とにかくプログラミングに自身が無い方はこちらのコースがオススメです。
TechAcademy はじめてのプログラミングスクール

なんと学生は59,000円と社会人よりも20,000円ほど安いです。

アプリ開発やWEB言語をもう学んでやるぞ!!って方はこちらがオススメです。
TechAcademy [テックアカデミー]

こちらはお得度が半端じゃないです。

社会人129,000円
学生79,000円

5万円も差があります!!
一ヶ月こちらのコースでガッツリ学ぶことは良いと思いませんか?

プログラミングオンラインスクールはWeb上でメンター(先生)とビデオ通話やチャットですぐ質問ができるオンラインのものと、対面式で手を動かしながら講義を聞いて学ぶオフラインのものがあります。

オンラインスクールは、基本的には自分の都合の良い時間にもらったテキストに沿って自分でコードを書いて学習する形式ですが、チャットやビデオ通話ですぐにメンターに質問できることが大きな利点です。

自分にあったプログラミングスクール選び

ここまで読んでももやもやしたり、「なんかまだよくわかんないよ〜」って方は、まずは無料体験コースを受けることをおすすめします。

TechAcademy 無料体験講座

無料体験で実際に質問することで、自分にあったコースを探してくれますし、自分もやりたいことがより明確になる可能性が高いですね。

下記の記事で比較しているプログラミングスクールの大半が、資料請求や無料体験講座を実施しています。

合わせて読んでみて下さい。

プログラミングスクール(教室)比較12校!金額や満足度、卒業後の進路も

2017.06.02

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